アリスと白百合の日記

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9月4日

昨夜のカツンスタイルで聖さまが「あと少しで中丸の誕生日だよ。」と教えてくれて初めて明日が誕生日だと思い出したのはこの私です。(orz)
いざ0時になるときコトー先生5巻を熟読していたのはこの私です。(OTL)

しかも、私は「誕生日」というものをそこまで特別視しているわけでもないんですよね。ただ一つ歳をとるだけじゃないか。そう思ってしまう自分はすごく病んでいます。(そんなに大切なら学校休ませろ!!)(ほら、病んでる。)

でも、自分が子供を生んで初めて「自分の子供が生まれた日」というものを大切にできるのかな。とも思います。



とにかく世界で一番好きな人、世界で一番大切な人がこの世に誕生した日は大切にしていきたいと思います。











9月4日
普通の何でもないただの一日。ただの一日だったけどなにか特別な気がした日。


コレであなたとの距離がまた遠のいた。

今までだって然程変わりはなかったのに。

この一年は何だった?

私はあなたにそう問いたいと思います。

「楽しいことからつらいことまであったなあ」

あなたはそう、少し微笑みながら言ったのだろう。


そのときは「つらかった」。

でも、今思えばそれは全部自分のためになっている。

そう思えるあなたが好き。

私にとってあなたが笑っている日が特別な日。



誕生日おめでとう。





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